片付け

ミニマリスト

手放すということは、覚悟をすること

ミニマリストを意識して、これまでいろんなものを手放してきて、だいぶ減らせたと思っていたのですが、最近さらにもう少し今に集中してこれから先進んでいきたいと思って、更に物を手放しました。その中で、手放していく物にとらわれない新たな生活への覚悟が必要だと感じました。
ミニマリスト

静かなクリスマスです

昨年、クリスマスの後に17年ほど毎年飾り続けてきたクリスマスツリーを手放しました。今年、特にクリスマスの飾り付けをしていないので、家の中は、今までより静かなクリスマスです。
ライフスタイル

お香をくゆらせる時間

時々お香を焚いています。ゆっくりしたい時や、部屋の空気や雰囲気を浄化させたい時に焚きます。お香を焚こうと思うと、とりあえず周りを片付けてきれいにしてから焚きたいと思うので、掃除のきっかけにもなります。お香から立ち上る煙をながめているだけでも癒されます。
ミニマリスト

愛のエネルギー家事

「愛のエネルギー家事」という本を読んで、家事は、それをやる人の手を使って、住む人へ愛情のエネルギーを伝える行為だということを知りましたが、確かに自分の母親がしてくれた家事からも、温かいエネルギーを感じていたことを思い出しました。そして、家事は自分がご機嫌でいることを大事にすることで効率が良くなるとのこと。
ミニマリスト

捨てられない布は、使えるものに仕立てて、どんどん使う

裁縫が好きで、子どものものなど手作りしてきました。今は、あまり作る事が無くなり、いろんな布が少しづつ余っています。物の整理のためにそのまま捨てるのはもったいなかったので、使えるものに仕立てて、使うようにしたら、気持ちもすっきりしました。ミニマリストを意識し始めて、物は使えるものを持っておきたいと思うようになりました。
ライフスタイル

キャンドルによる癒しの空間

家にある、ろうそくを取っておかずどんどん使うようにしています。日常の中で、キャンドルを灯し、癒しの時間を持つようにしています。朝早くや、夕食の支度前、夜寝る前など、一人の時間にキャンドルを灯します。炎の揺らめきには、癒しの効果があるようです。
ミニマリスト

本を手放して見えてくる自分について

本は意識していないとすぐたまってしまうものです。時々整理していますが、もっと減らそうと思い、なぜその本を持っているのか自分に問いながら本と向き合うことが、自分と向き合うことに繋がっていきました。本を減らすことで、以前よりありのままの自分を受け入れられるようになりました。
ミニマリスト

ミニマリストを意識した生活に変えたメリット

今から10年くらい前に、断捨離を始めて、物を減らすことを意識して生活。そんな時に、ものと自分と向き合いながら生活の価値観を変化させていくミニマリストというライフスタイルを知り、自分なりに実践するようになる。そんな生活で感じた、メリットをご紹介。
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